<のめりこみ力> と <のたうちまわり力>
史上初、○をつけるだけのドリルが誕生!同じ生き物に○をつけ、集中力・認識力を高めるドリルが発売になります。考案者、あきびんご氏のメッセージをお届けします。
くもん出版トップ > “創り手”のメッセージ
1つの商品には、著者、画家、デザイナー、編集者、開発者…など、多くの創り手(つくりて)たちが関わっています。それぞれの仕事を通して抱く、熱い思いをご紹介します。
“書き手”になるには、作品を書けばいい!?
道具はうまれて百年たつと、手足が生えて魂をもち、つくも神になる。個性的なつくも神たちが登場する『つくも神のゆゆばあ』のお話はどうやってできたのか。著者の吉川知保さんにお話をうかがいました。
科学の本当のおもしろさは、すごい力を持っています
いちばん身近な宇宙のなぜに、わかりやすく答える新刊「地球が回っているって、ほんとう?」の著者・国立天文台ハワイ観測所の布施哲治さんからのメッセージをお届けします。
脳を鍛え、日々の生活に感動やうるおいを!
ロングセラー「脳を鍛える大人のドリル」シリーズや「脳を鍛える大人の名作読本」シリーズなどでおなじみの「音読で脳を鍛える名文365日」監修者である川島隆太教授からのメッセージをお届けします。
はてしなき珍道中!
江戸時代を代表するユーモア文学、十返舎一九の『東海道中膝栗毛』に、三人の作家がリレー小説で新たな命を吹きこむ! 原作とは一味ちがう『膝栗毛』の苦労話や醍醐味を、担当編集者に聞きました。
どうして犬を捨てる人がいるのだろうか?
動物保護団体アークのPR犬になった捨て犬のチョビ。けなげに生きた犬たちの姿を通して、ペットと人の暮らしかたを考えるノンフィクション。『ありがとうチョビ 命を救われた捨て犬たちの物語』の著者、高橋うらら先生にお話をうかがいました。
こんな委員たち、クラスにいてほしい!
わかば学園小学校で活躍する7人のスーパー委員。通称「わかばセブン」。学園のトラブルは彼女たちにおまかせ! どうやって7人の委員たちは誕生したのか? 「わかば学園スーパー委員」シリーズの著者、小松原宏子先生にお話をうかがいました。
おばけの物語×ことば遊びの新感覚絵本!
よわむしの「おばけぼうや」の大冒険を、ことば遊びうたをふんだんに盛り込んで描いた絵本、「おばけぼうやの みずじごくうたうためぐり」。文を書いた川北亮司さんと、絵を描いた中谷靖彦さんは、ともに大の将棋好き。絵本が形になり、はじめて顔を合わせたお二人に、将棋盤をはさんで対談していただきました。ページの最後では、絵本のしおりに収録されている「歌」もお聴きいただけます!
ミステリーの魅力とは?
架空の田舎町を舞台に、土地に昔から語り継がれている不気味な言い伝えを追いながら、サスペンスドラマ仕立てのミステリアスな物語が展開していく「羊ケ森のひみつ」。魅力的なキャラクターたちが織りなす人間ドラマ、本格サスペンスミステリー「羊ケ森のひみつ」シリーズの著者・高橋美幸さんに、お話をうかがいました。
“ぶき”だけど“ぶき”なりに、たんせいこめて……
「東海道鶴見村」や「鶴見村十二景」など、江戸期の庶民の生活と心根を描く「鶴見村もの」の集大成として書き下ろされた長編作品、『建具職人の千太郎』。著者の岩崎京子先生に、お話をうかがいました。