お客さまの声
マグリンのマグネットえほん どんなかお?
親子で楽しんでいます
2008.10.06
各ページ特徴をつかんで顔を作っています。わざと変な顔を作って喜んで一人でも遊べるし、二人で「こんな顔は?」と相談して作ったりもできて、親子で楽しんでいます。別売りで色つきのマグネットがあっても面白いかな、と思いました。
(4歳の男の子のお母さま)
親も一緒に夢中になれる本はとてもいいですね
2008.09.01
本屋さんに並んでいる見本でしばらく遊び、買ってくると家でも夢中になって遊んでいました。2歳8ヵ月の娘ですが、まわりにあるお手本の顔ではなく、自分の思ったようにパーツを並べて顔を作っていましたが、父親が「この顔を作ってみて」と言うと、よく見て同じように作ることもできました。親も一緒に夢中になれる本はとてもいいですね。片付けも、パーツを収納する枠に型はめのように考えて入れることができてよかったです。
(2歳の女の子のお母さま)
はとのクルックのとけいえほん
この調子だと、すぐに読めるようになりそうです
2008.04.07
時計の動きが実際の時計と同じでとても良いと思います。この絵本といっしょに腕時計も購入させていただきましたが、とても気に入り、風呂と寝るとき以外は、はめています。針の先の数字を読んでいるだけですが、時計が分かるようになった気になっているようです。この調子だと、すぐに読めるようになりそうです。ありがとうございます。
(4歳の女の子のお母さま)
説明に苦労していたときに、この本に出会いました
2007.10.01
子どもが「針が6のところにあるのにどうして30っていうの?」と聞いてきて、説明に苦労していたときに、この本に出会いました。59まで分も表示されている時計もついていたので、子どもも少しずつ理解しているようです。
(3歳の男の子のお母さま)
すばらしい一冊に出会えました
2007.09.03
ストーリーもいいし、子どもも時計に興味をもって「9時だから寝ないとね。クルックさんも寝てるし…」と言って寝てくれるようになり、助かっています。時計の勉強もできるし、素晴らしい一冊に出会えたなと感謝しています。
(3歳の女の子のお母さま)
分きざみに数字がかかれているのがいいですね
2007.05.01
時計を読めるようになって欲しいのに、なかなかやる気のでなかった子が、買ったその日、何度も読み、持ち歩くほどでした。何より、分きざみにしっかり数字がかかれているのが良かった!!自分で欲しいと思ってくれたので購入しました。
(5歳の男の子のお母さま)
この本に出会って、とてもたすかりました
2007.02.01
時間を教えるとき『何分』を教えるのが難しくて、困ってたときに、ちょうどこの本に出会って、とてもたすかりました。4歳ですが『何分』まで理解できるようになり、よく『今○時○分』と言っています。下の子も時計をくるくる回して興味をもっています。
(4歳の男の子と1歳11ヵ月の女の子のお母さま)
親子で時計をクルクル回しながら読んでいます
2007.01.05
「時計」に以前から触れさせたく、遊びながらよめるようになるものはないかなあと思っていたところ、同い年の子のお母さんからプレゼントしていただき、親子で時計をクルクル回しながら読んでいます。
(5歳の女の子のお母さま)
4歳の子でもすぐに覚えて、何度も遊んでいます
2006.10.02
「時計が読めるようになりたい!!」という子どもの気持ちに、どのように教えてあげれば(応えてあげれば)いいんだろうと迷っているときに本屋さんでこの本に出会いました。4歳の子でも分かりやすく、すぐに覚え、本棚から何度も出して遊んでいます。
(4歳7ヵ月の女の子のお母さま)
時間を動かす音がいいですね
2006.08.01
お話の中にドキドキする場面もあり子ども達も楽しんでいました。時計を動かすときの音がいいですね。以前、姪にこの本をプレゼントして、すぐ時間がわかるようになったと聞き購入しました。
(5歳と3歳の女の子のお母さま)
CDつき たしざんのうた
楽しそう!!というところから入ったのがよかったです
2008.03.03
小学校一年生の息子は発達障害を持っています。数の概念がなかなかつかず、どうしようかと悩んでいたとき、この商品を見つけました。家の中で何度もかけては楽しくうたいながら「たしざんのひょう」を見ています。楽しそう!!というところから入ったのがよかったようで、たしざんも少しずつできるようになりました。
(7歳の男の子のお母さま)
たしざんへの導入にはもってこいの本でした
2007.02.01
CDがついているので子どもは喜んで聴き始めました。最初はポスターを広げて指で追っていましたが、だんだん暗記しだして、少しずつ、たしざんの意味がわかるようになり、たしざんへの導入にもってこいの本でした。
(4歳の女の子のお母さま)
絵本とポスター両方使えてとてもよかったです
2007.01.05
子どもが大好きな電車の絵で、楽しそうに本を見てくれた。歌も知っている歌なので覚えやすく、楽しみながら勉強しています。ポスター付きなので部屋に貼り、歌を歌いながら指しています。絵本とポスター、両方使えるので、とてもよかったです!
(3歳の男の子のお母さま)
パンダの手にはかくされたひみつがあった!
大人の私が読んでも、パンダの手のひみつにドキドキしました
2008.10.06
2年生の息子が読書感想文を書くのにいい本がないかと探していたとき、この本を見つけました。大人の私が読んでも、パンダの手のひみつにドキドキしました。息子に読んでやると、目をかがやかせて、ひみつを知ったことによろこんでいるようでした。パンダの骨とはくせいを見に国立科学博物館に行きたいと言っています。夏休み中に行きたいと思います。
(7歳の男の子のお母さま)
読み聞かせやボランティアのときに読みたいと思います
2008.03.03
日常生活の中であまり不思議と思ってみていなかったことが、この本を読んでみると、すごい進化だと知ることが出来、生命の不思議を感じます。“なぜだろう”と思う気持ちや、“みてみたい”心を子どものときに大切にしたいと感じました。小学校の読み聞かせボランティアのときに読みたくて買いました。
(7歳の女の子、5歳の女の子、2歳の男の子のお母さま)
CDつき かけざんわりざんのうた
楽しく覚えることができて、大満足です!
2007.06.01
テンポの良い曲なので覚えやすく、何回か聴かせているうちに、ふと、2×3=6、3×3=9など、ランダムではありますが、自分が覚えたかけ算を口ずさむようになり、びっくりしました!そのときは(言ったときは)、すかさずポスターを指し、耳から聞いたかけ算と、目で見たかけ算を結びつけるようにしました。そして、言えるようになったかけ算には、ポスターに○をつけるようにしたら、それが嬉しくて、どんどん覚えていきました。とても、楽しく、しかも苦にならずに覚えることが出来、大満足な商品でした!!
(3歳の男の子のお母さま)
すごくいい物を見つけたナ!と思いました
2006.12.01
寝る前にCDをかけていたら自然と覚えてくれるかな?と思い買いました。勉強ではイヤがるのですが、これはリズムにのって口ずさんでいます。すごくいい物を見つけたナ!と思いました。
(7歳の男の子と5歳の男の子のお母さま)
トンネルねるくん くるまなにかな?
女の子でも車や電車が大好き!!という子、意外と多いんですよ
2009.01.05
色がカラフルで絵がカワイイ。なので女の子に与えてもあまり違和感がない。ねるくんから、どんな車が出てくるかというワクワクドキドキ感もあって、子どもの反応を見ている親側も楽しい。子どももとても気に入ったようで何度も何度も読まされました。字の大きさ、文字数もちょうど良い(飽きない)ので、今度は「てっきょうてっちゃん」も買ってみようかな…と思っています。女の子でも車や電車が大好き!!という子、意外と多いんですよ。
(2歳の女の子のお母さま)
こどもの目線でかかれていて読みやすかったです
2009.01.05
トンネルを出てくるいろいろなものの中で、消防車が一番好きなようです(息子)。普段なかなか見られないし、めずらしいようです。絵がわかりやすくて、かわいくて、こどもの目線でかかれていて読みやすかったです。ワクワクするお話はいいですね。
(3歳の男の子のお母さま)
ルネちゃん ひっぱれ
早く「ひっぱる」という動作をしてくれるのが楽しみです
2008.11.04
出産祝いでお友達にこの本をいただきました。まだ生まれたばかりの息子に、この本を読んで聞かせようと思います。首もすわっていない息子ですが、早く「ひっぱる」という動作をしてくれるのが楽しみです。
(0歳1ヵ月の男の子のお母さま)
おでこ ぴたっ
パパが帰って来たら「おでこ ぴたっ」がきまりとなっています
2008.11.04
絵がとてもかわいくて優しくて、心がなごみます。動物もいろいろ出てきて、最後のページで男の子がクマのぬいぐるみと「おでこ ぴたっ」としているのが、ほほえましかったです。それを見て、息子も人形とまねをしていました。パパが帰って来たら「おでこ ぴたっ」がきまりとなっています。
(1歳の男の子のお母さま)
見ていて本当に幸せな気分になります
2008.09.01
武内さんの絵本を母からプレゼントされるとは……あまりに偶然で感激しました。奈良女子大学に通っていた4年間、Ivoryにはいやしを求めて何度となく足を運び、ライブペインティングにも行っていました。赤ちゃんを産み、なつかしいイラストを見てあったかい気持ちでいっぱいになりました。母は、「おでこぴたっ」というのが何とかわいらしいか、と絵本を買ってしまったそうです。絵の一つ一つがとてもあたたかく、みんなが仲よしで、見ていて本当に幸せな気分になります。今はまだ子どもはストーリーなどはわからないけれど、こういった絵自体があたたかさで満ちているので、きっと何か伝わっていると思います。いい絵本をありがとう。これからどんな絵本を子どもに読ませ、語りかけるか、どんどん視野を広げたくなりました。
(0歳3ヵ月の男の子のお母さま)
※「Ivory」は、著者・武内さんのアトリエ、ギャラリー兼直営店。
いつか「おでこぴたっ」と
本人がやってくれるのを期待して購入しました
2008.08.01
生後10ヵ月の赤ちゃんに合う絵本を探していたら、書店でこの本をたまたま見かけました。この本の読み聞かせを毎日したら、いつか「おでこぴたっ」と本人がやってくれるのではないかと期待出来ると思い、購入を決めました。
(1歳の男の子のお母さま)
おはなつんつん
スキンシップができる本はいいな、と思い購入しました
2008.09.01
子どもの本は、ほとんど図書館を利用しています。気に入るかわからないし、最初とびついても、すぐあきてしまうので、1,000円近いお金を払うのはちょっと……。でも少しくらい買いたいな、と思っていたら本屋さんでこの本を見つけました。よみながら“つんつん”してあげると大喜び!!スキンシップができる本はいいな、と思い購入しました。パパは読むのが苦手で、ただ棒読み。そうしたら子どもの方からパパに“つんつん”してました。とってもかわいかったです。
(1歳の女の子のお母さま)
鼻どうしくっつけて、つんつんしたいですね
2008.08.01
動物も人間もみんなママがいる。みんなママが大好きでほほえましい感じがしました。鼻どうしくっつけてつんつんしたいですね。
(0歳8ヵ月の女の子のお母さま)
かにこちゃん
素直にいいなぁーと思いました
2008.10.06
かにの絵の色あざやかさ。歯切れのいい言葉。夕焼けの美しさ。素直にいいなぁーと思いました。私も海へかにこちゃんに逢いにいきたくなりました。
(2歳の女の子のお母さま)
息子もリズムを楽しんでニコニコして見ています
2008.10.06
くもんの「こそだてちえぶくろ」で紹介され、私自身が気に入ったので、ぜひハードカバーでも購入しようと思いました。「すこすこすこすこ」ということばのリズムが読んでいても心地よく、1歳になったばかりの息子もリズムを楽しんでニコニコして見ています。「ちいさいなみは しゃぷ しゃぷ ぴしゃ ぴしゃ」というところも好きなようです。絵画的な夕やけの絵はとても美しくてすてきだと思っています。
(1歳の男の子のお母さま)
読み聞かせで、いろいろ言葉を覚えるんだと思いました
2008.09.01
公文の「こそだてちえぶくろ」に参加して、娘が「かにこちゃん」をとても気に入ったので、ぜひ本を買ってやりたいと思いました。何度も読んであげています。主人も寝る前に読んでやるので、大好きな本となっています。読み聞かせによって、いろいろと言葉を覚えるのだと思います。「かにこちゃん」で、「おひさま」「ちいさい」「おおきい」「ざぶーん」「すこすこ」と言うようになりました。
(1歳の女の子のお母さま)
38年前頃、私が子どもに初めて与えた本です
2008.07.01
38年前頃、私が子どもに初めて与えた本。大好きで、やっと、すわれるようになった頃から、大きな波が「ドドド〜ン」というところで体中でそれを表し大喜びでした。それ以来、今でも本が大好きな立派な大人になりました。忘れられない本です!!
(62歳の女性)
かにこちゃん、最高です
2008.07.01
私がうまれる前に、こんなかわいい絵本があったなんて!と感激しました。3歳と1歳の息子も大好きな絵本です。小学5年の息子も「かわいいね」と弟たちに読み聞かせています。私がもともと堀内誠一さんのイラストが好きなこともあったのですが、何の気なしに本屋で目にとまったのが、かにこちゃんです。まさか堀内さんの本だとは!かにこちゃん、最高です。
(1歳の男の子、3歳の男の子、小学5年生の男の子のお母さま)
何度も『かにこちゃん』を読んでと言ってきます
2008.06.02
色が鮮やかでインパクトがありました。子どもはカニのまねが好きで、「チョキチョキ」と言って、何度も『かにこちゃん』を読んでと言ってきます。カニの歩く音が「すこすこ」という音なのが、とてもおもしろいです。
(1歳10ヵ月の女の子のお母さま)
いろいろじゃがいも
「ごはん」「たまご」シリーズもほしくなりました
2008.12.01
もうすぐ1歳の娘に読み聞かせをしました。じゃがいもの「ぐーつぐつ」や「じゃーわじゃわ」や「ぐーにぐに」などの時にうれしそうに笑うのです。この音に、はまったみたいで、いつも読むと笑ってくれます。パパもおもしろがって何回も読んでくれています。こんなに気に入ってくれたなんて買ってよかったなあと思いました。また、「ごはん」と「たまご」のシリーズもほしくなりました。絵もかわいい ♥
(0歳11ヵ月の女の子のお母さま)
料理にも興味をもち、手伝ってくれるようになりました
2008.09.01
「いろいろごはん」「いろいろたまご」が大好きで、新しいシリーズが出ると知り、楽しみにしていました。「え〜、コロッケにもじゃがいも入ってるの?」という子どものセリフにビックリ!「ああ、教えていなかったな」と反省しました。料理にも興味をもち、手伝ってくれるようになりました。親子で楽しめました。
(7歳の女の子のお母さま)
ことばがリズミカルなので、歌にして息子に読んでいます
2008.08.01
「いろいろごはん」「いろいろたまご」を持っており、新しくこの本がでたというのを知り、買いました。ことばがリズミカルなので、私はこれを歌にして2歳の息子に読んで(歌って)あげています。この本をインターネットで主人に注文してもらったのですが、息子は「いろいろじゃがいもまだこないの?」と何回も私にきいてきました。今日、届いたので、さっそく読むと、にくじゃがのところで大よろこび!コロッケも「おいしそうだね!」と言っていました!
(2歳の男の子のお母さま)
絵がとっても気に入っています
2008.07.01
「いろいろシリーズ」は親子ともに大好きで、本屋さんで「いろいろじゃがいも」を見た時、娘が「あっ、あった!!いっしょ。買う。」とすぐゲット。お家に帰るなり、「いろいろシリーズ」を全部持ってきて1冊ずつ読みました。「おいしそ〜 ♥」と言いながら時折「パクッ」と手をのばしてきて食べるまねをしたり、「なにになるかなぁ〜」と一緒に読んだりと楽しく読ませてもらいました。次が楽しみです。私は絵がとっても気に入っています ♥
(2歳の女の子のお母さま)
この本が、自分で読める本の一つになるよう応援しています
2008.06.02
書店へ行き気に入った本を買おう!と娘と決めて…1時間近くじっくりいろいろ見て、娘のハート ♥ ♥にきたのが『じゃがいも』でした。身近な素材であることもあり、おとうさんと読むんだ!!とわくわくです。1年生になりましたが、まだ読めない字もたくさんあります。この本が、自分で読める本の一つになるよう応援しています。
(6歳の女の子のお母さま)
いろいろたまご
こんなにたくさんの料理があるのよ、と
教えてあげたいと思いました
2009.01.05
1歳の誕生日に、この絵本シリーズをプレゼントしてもらいました。上のお兄ちゃんはアレルギーがあって、卵をようやく食べはじめたばかりで、下の子も予防のため、まだ卵を口にしたことがありません。まだ卵料理を多く食べることができないので、この絵本で、こんなにたくさんの料理があるのよ、と教えてあげたいと思いました。
(1歳の男の子と3歳の男の子のお母さま)
「なんで玉ネギがないんやろ?」など、
続編を楽しみにしている感じです
2009.01.05
「じゃがいも」、「ごはん」に続き、「たまご」で3作品がそろったのですが、子どもはとても気に入り、「なんで玉ネギがないんやろ?」など、続編を楽しみにしている感じです。たまごが、お湯の中で気持ちよさそうにしていたり、オムレツでかっこよくなったりするのが面白かったです。
(10歳の女の子と1歳の女の子のお母さま)
たまごに顔を描こうと思います
2008.08.01
はじめに「いろいろごはん」を知人にいただきました。繰り返しのフレーズが短く、そのわりに響きがよく、子どもが気に入っていました。たまごに顔を描いてあげてお料理をしようと思っています。ただの目玉焼きが何倍も美味しくなると思います。
(1歳の男の子のお母さま)
よく見るとまつげの長いかわいい女の子も。
子どもの感性って、すごいですね
2008.06.02
たまごも、一見そっくりだけど、よく見れば、まつげの長いかわいい女の子がいたりして、それを子どもが見つけ「あ、おねえちゃんたまご!」と言っていました。子どもの感性って、たいしたものだなと思いました。
(2歳の男の子のお母さま)
たまごやきやオムレツも食べたがるようになりました
2008.03.03
ゆでたまごばかり食べていたのですが、たまごやきやオムレツも食べたがるようになりました。3歳には内容が易しすぎるかなと思いましたが、楽しんで読んでいます。
(3歳の男の子のお母さま)
とても気に入ったようで、今では自分から読んでくれます
2008.03.03
子どもが料理に興味を持ち始めた頃、タイミングよく図書館で出会いました。ものすごく気に入ったみたいで、毎日10回くらい読みました。今では、自分で読んでくれるんです(文面全部覚えたようです)。私も気に入ったので購入に到りました。
(2歳の女の子のお母さま)
韻を踏んだリズミカルな文が魅力的です
2007.12.03
イラストがかわいらしいし、何よりも韻をふんだリズミカルな文が魅力的です。本屋さんで見て気に入って買いました。もともと擬音をくり返し使っているような本を、と探していたのでぴったりの絵本を見つけられたと満足しています。そして何より息子が気に入ってくれています。「なにになるかな いろいろたまご」と私が体を左右に揺すりながら読むとすぐマネをしてきくようになりました!!
(1歳の男の子のお母さま)
いろいろごはん
少しずつ、食べ物の絵本やルールの本を買いたいです
2008.11.04
娘は消化器系の病気を持ち、半年ほど、ほぼ絶食しています。いつか食べられる日が来るので、食事に対する興味を忘れないよう買い与えました。最初、食べられないことに対して不満を言うのかと思いましたが、意外にも大喜び。「お腹治ったら食べようね」と言い、ページをめくり、いつの間にか本の言葉を一字一句暗記してしまいました。与えて良かったと思っています。これからも、少しずつ、食べ物の絵本やルールの本を買いたいです。病院で、点滴につながれた毎日ですが、「この中、ご飯入ってる!おすしも、チャーハンも!」と言ってくれます。
(2歳の女の子のお母さま)
ごはんが何より好きな娘のために購入。とても喜んでいます
2007.12.03
ごはんが何よりも好きな娘(2歳0ヵ月)に買いました。生協の商品カタログには、おちゃづけのページの絵しか載っていませんでしたが、直感?で、「可愛いくて娘が気に入るだろう!!」と早速注文。直感を信じて良かったです。絵に温かみがあり、シンプルで色も美しいですし、文章もリズム感があって、子どもも私も喜んでいます。
(2歳の女の子のお母さま)
ほんとうに食べたくなるようなリアル感があります
2007.11.01
なんといっても「かわいい」!!イラスト(^-^)。ほんとうに食べたくなるようなリアル感。本の内容を見れば、子どもにわかりやすい言葉がならび、迷うことなく購入しました。ご飯の食べムラがあり、困っていたので、この本で興味をもってくれたら…と思っています。
(2歳の男の子のお母さま)
ごはんが大好きで、大喜びでした
2007.09.03
子どもは、ごはん(米)が大好きで、書店で見て大よろこびだったので買いました。子どもの好きなことばが沢山入っていて、ごはんくんに顔もついていたので、ケラケラ笑いながら楽しそうでした。
(1歳の男の子のお母さま)
絵に一目ぼれしました
2007.08.01
絵に一目ぼれしました ♥ とってもかわいいごはんの絵が気に入り、娘も食べ物が大好きなので、この本を見せると大喜びしていました。
(1歳9ヵ月の女の子のお母さま)
くるまのねだんのえほん
自然に単位を覚えることが出来ますネ。
我が子は、幼いながら私を超えています
2008.12.01
視点がすばらしい!!これなら、幼い子が遊び感覚で億の位まで数字を読むことで、自然に単位を覚えることが出来ますネ。私自身、1の位から「一、十、百、千、万…」と指でささないと分からないので、我が子は、幼いながら私を超えています。あまりにも私が気に入り、友だちの子にもプレゼントのため購入しました。
(7歳の男の子のお母さま)
ほかにはない視点がすばらしい
2007.09.03
はじめて市立図書館で、この『ねだんのえほん』をかりたのは長男2歳のときでした。とにかく、車と数字が大好きな子でしたので、すごく気に入り何度もよみました。車のチラシが大好きだったので、こんな絵本があったらいいのに、と思っていたのです。しばらく忘れていましたが、本人がまた欲しがったので購入しました。ほかにない視点がすばらしいと思います。
(4歳の男の子のお母さま)
お父さんの読み聞かせに発展していけばいいな
2007.09.03
子どもに読んできかせるために、おばあちゃんに買ってもらいました。子どものお父さんも車の内容なのでおもしろがってよく読んでくれます。この本をきっかけにお父さんの読み聞かせが発展していけばいいなと思います。
(4ヵ月の男の子のお母さま)
つくりがシンプル。さすがくもん!
2007.04.02
つくりがシンプルで、さすがくもん!と思いました。クルマが大好きな子なので、何回も何回も見て、ひらがなで大きな数字も読めて楽しそうです。
(7歳の男の子のお母さま)
てるてるぼうず
がんばろうという気持ちが出てくるような
絵本に出会えたことをうれしく思いました
2008.10.06
私は保育士です。そして7月15日(今年)に主人を亡くして、保育していく自信や希望を見いだせないでいました。その中で手にしたのがこの絵本です。私自身を「てるてるぼうず」にかえてみせてくれているようでした。最後にはポカポカと晴れた太陽が見られるように、がんばろうという気持ちが出てくるような絵本に出会えたことをうれしく思いました。また、保育園でも子ども達に読んであげたいと思います。
(36歳の女性の方)
想像力のわく素敵な絵本、とても気に入りました
2008.07.01
子どもが保育園に通いだして、一人一人トレードマークがつくのですが、私の子どもは、てるてる坊主でした。それで、てるてる坊主の絵本はないかと書店を探していて出会ったのが「てるてるぼうず」でした。他にも、てるてる坊主の絵本はあったのですが、イラストが美しく、言葉や表情は少ない分、想像力のわく素敵な絵本で、とても気に入りました。
(1歳の男の子のお母さま)
娘と一緒にこれから楽しめそうな本だと思いました
2008.07.01
1歳2ヵ月の娘なので、「てるてるぼうず」の意味などもちろんわからないのですが、色あざやかな風景、「てるてるぼうず」の愛らしさにひかれたのか、「うー」と指をさしながら、見ました。特にまっ赤な夕やけと夜の星空のページは気にいったようです。擬音語も分かりやすく、娘と一緒にこれから色々楽しめそうな本だと思いました。
(1歳2ヵ月の女の子のお母さま)
娘は、ストーリーを言葉にして楽しんでいました
2007.08.01
絵本の活動をしています。先日のおはなし会で読ませていただきました。この日は、0・1歳のお子さんが多かったのですが、じっと?くぎづけのようです。ママたちからは、かわいいとの声があがっていました。我が娘は、自分でストーリーを言葉にして楽しんでいました。
(10歳の女の子のお母さま)
たくさんの言葉を語りかけているように感じます
2007.06.01
表紙の青空と、かわいい「てるてるぼうず」に魅かれて思わず購入しました。移り変わる天気の中、ほとんど表情を変えない「てるてるぼうず」…だからこそ人によって、そのときの心境によって、たくさんの言葉を語りかけているように感じるのではないでしょうか。
(32歳の女性)
まだ5ヵ月ですが、じっと見つめます
2006.11.01
絵や文字が単純で選びました。孫が見て、パッと目や頭にはいりやすくていいと思いました。まだ5ヵ月ですが、じっと見つめます。てるてるぼうずを作って、ゆらゆらしたり、さわらせています。
(5ヵ月の男の子のおばあさま)
いろんな人に教えてあげたいと思います
2006.08.01
てるてるぼうずと風景、擬音語だけなのに、とってもひかれて買ってしまいました。読んでから中の解説を読んで、この本の意味がすごくわかりました。読む人によって感じ方がかわると思うので、いろんな人に教えてあげたいです。
(19歳の女性)
〜英語で子守歌を〜 いい夢みてね!
出産の入院のときも持参します
2007.05.01
胎教として聞いていた。歌を覚えて、生まれてきたら歌ってあげようと思う。インストルメンタルがあるので、歌の練習にもなるし、ずっとCDをかけていてもうるさくなくてよい。出産の入院のときも持っていく予定です。
(女性)
私が歌って、息子が眠る姿に思わず胸が熱くなってしまいました
2007.02.01
小さい頃、ずっと、母親に子守歌を歌って欲しいと思っていました。そのせいか、息子のために、このような本をずっと求めていました。この本の歌を私が歌って、3歳の息子が眠る姿に、思わず胸が熱くなってしまいました。
(3歳の男の子のお母さま)
読み聞かせ えいごえほん1
お値段、内容、子どもの反応、すべて大満足!
2007.02.01
お値段、内容、子どもの反応、ともに大満足です。私はいろんな本屋さんで英語の本を探していましたが、難しいものが多く、いつも読んでいる本の英語版があったら、すごくいいのにと思っていました。子どもの飽きがこないように短いお話で、繰り返しの文章が出てくるのも気に入っています。
(2歳の男の子のお母さま)
ゆきのひ くろくま
娘が気に入って選びました
2009.01.05
本のサイズが小さめなこと、絵の線がシンプルなところ、雪あそびにあこがれている娘には“ゆきのひ”というのもポイントだったかも…。とにかく、娘が気に入って選びました。
(5歳の女の子のお母さま)
トリフのクリスマス
買って良かった本です
2009.01.05
クリスマスの本をと書店に行き、やさしい絵とおはなしが気に入って買いもとめました。家で上の子は「トリフはやさしいね。」と言い、下の子は「ねずみ かわいい。」と言っています。買って良かった本です
(4歳の女の子と1歳の男の子のお母さま)
最後まで集中して聞いていました
2008.12.01
3歳の息子には少し長いお話かな?と思いましたが、最後まで集中して聞いていました。サンタさんがトリフをポケットに入れるところが気に入ったらしく、何度読んでも「ポケット 入れるかなぁ?」とニコニコしています。親子共々ポカポカと暖かい気持ちになれる本に出会えたと思っています。
(3歳の男の子のお母さま)
したのどうぶつえん
「したのどうぶつえん あきびんご」と言っただけで、
子どもはゲラゲラ笑っています
2009.01.05
かなりヘンです。あり得ないです。なのに、みんなとぼけたカオをしているのがたまりません。「かばちゃ」、好きです。「ばいばいそん」、ツボです。子どもは、「したのどうぶつえん あきびんご」と言っただけで、ゲラゲラ笑っています。
(7歳の男の子のお母さま)
親の私がみても絵がおもしろいです
2009.01.05
娘はとても気に入ったようです。近所の友達も我が家に遊びにくると、必ずこの本をひと通り読んでいます。よくわからないけど、声に出して一つずつ言っていくのが楽しいみたいです。親の私がみても絵がおもしろいです。感性を育てるのに良いと思っています。
(2歳の女の子のお母さま)
遠くに住む娘に電話したくらい、面白いです
2008.12.01
柳田邦男さんの絵本の紹介でとても興味のある絵本でした。手にすると期待通りに面白く、一人で笑いながら読み、あんまり面白いので遠くに住む娘に電話したくらいです。私は66歳、絵本が大好きです。この本、自分が読んでから二人の孫に送ってやろうと思っていましたが、手放すのが惜しいので、もうすこし手許に置いておこうと思います。
(66歳の女性)
本を見ながら、画用紙一杯に描いています
2008.11.04
幼稚園年長組の孫は、特に「のこぎりん」「とらいおん」が大のお気に入りで、本を見ながらA4サイズの画用紙に一杯に描いています。トランプ、いちご、にんじん、すいか、家電の動物にも興味があります。今までになかった本なので愛読しています。
(6歳の男の子のおばあさま)
自分で組み合わせて楽しんでいます
2008.11.04
次男の出産祝いにいただき、3歳の長男が今読んでいます。初めはダジャレみたいな動物の名前の意味がわからなくて、本人も「わからない」と連発していましたが、読みこなすうちにおもしろさを見つけ、今では自分で組み合わせて楽しんでいます。
(3歳の男の子のお母さま)
ぜひ、子どもたちに紹介したい本です
2008.09.01
入院中に叔母からのプレゼントでいただきました。動物好きでユーモア好きの叔母なので「なるほど」と思いました。この絵本はユーモアたっぷりで動物1匹1匹のネーミングが「なるほど〜」と感心してしまいました。よく考えつくな〜と。私は小学校で読みきかせのボランティアをしていますが、是非子どもたちに紹介したい本です。きっと低学年の子も高学年の子も楽しんでくれると思います。
(47歳の女性の方)
おもしろい発想の絵本、ありがとうございます
2008.08.01
今年1年生になった孫に読みました。絵本大好きなので反応が楽しみでしたが、今までのジャンルとちょっと違った内容で、一つ一つの動物に対する新たな発見があったようです。表情もそれは豊かで、大はしゃぎで動物の鳴きまねをしたり本の中にのめり込んでいました。おもしろい発想の絵本、ありがとうございました!
(4歳の男の子のおばあさま)
そのうち新しい動物を発見してくれるのを楽しみにしています
2008.08.01
私は祖母ですが先日ラジオでこの本のことを知りました。我が子が小さいとき、上野動物園に連れて行ったら、「次は下野動物園に行こうね」と言ったのを思い出し、すぐ本屋さんへ行って、この「したのどうぶつえん」を買ってきました。孫はすっかりとりこになって「かばなな」「りんごりら」とはしゃいでいます。そのうち新しい動物を発見してくれるのを楽しみにしています。
(4歳の女の子のおばあさま)
絵がすばらしい!!55歳のわたしが自分のために買いました
2008.07.01
タイトルを見て…ニヤリ…と手にとりました。ニヤニヤでとまらなく声が出そうで、買って帰りました。家で、遠慮なく あはは あははと読みました。絵がすばらしい!!あそびぐあいがカラリとしていて気分がいい!!!最高です。55歳のわたしが自分のために買った絵本です。マゴにやる気はありません。「付録」のお二人の文章がすばらしい!!!
(55歳の女性)
しちどぎつね
七度だますきつねが、
次はどのようにだますのかワクワクしながら読みました
2008.11.04
ストーリー的に、七度だますきつねが、どのようにして、次はどんな風にだますのか、ワクワクしながら読みました。言葉もイントネーションも、あまり聞き慣れないのに自然と入り込むことができました。だまされた旅人が川を渡っている(実際は田んぼ)ところはこっけいですし、おばけが出るところも子どもも大人もやはりドキドキ。子どもに読み聞かせをしたときの反応も、声を出して笑ったり、ストーリーにひきこまれる様子でとても良かった。本に関心を持って好きになってほしいと思います。
(8歳の男の子のお母さま)
気軽に親しみをもって話に入れるのがいい
2008.08.01
落語となると、聞いたこともないし、知らない話だけれど、絵本になることによって気軽に親しみをもって話に入れる。田島さんの絵も、染色ならではの色づかいで、話の雰囲気にとても良く合っている。セリフに話している人の顔がついているのがかわいくて良い。
(22歳の女性)
原画展も行きたいです
2008.06.02
「じごくのそうべえ」シリーズが大好きなので、初めてこの本を見つけたとき、迷うことなく手にとりました。田島さんのぐちゃっとした絵が好きです。そして、落語や狂言の古い笑いをとても楽しく読ませてくれる絵本が好きです。原画展も行きたいです。
(41歳の女性)
岸辺のふたり
そっと、さりげなく、力を与えてくれました
2008.03.03
昨年8月に長女19歳を交通事故で失いました。喪中でもあり、気分転換にと出かけた旅先の札幌の書店で本書を見つけました(ややこさんのファンでもありました)。事故以来、自分の心の置き場を探す毎日。そのひとつとして、本をたよりにしています。この本も、私にそっと、さりげなく、力を与えてくれました。ありがとうございました。
(45歳の女性)
魂がゆすぶられる本でした
2007.12.03
本当に魂をゆすぶられる本でした。30年前に父と姉を亡くし、1年半前に夫を亡くした私にとってハラワタがちぎれるほどの悲しみと感動。二人の娘(父を亡くした)にも夫の誕生日にプレゼントとして送りました。
(70歳の女性)
おおきくなりたいちびくまくん
ちびくまくんは、うちの次男です
2008.02.04
いつもは母親の私が選ぶのですが、めずらしく4歳の次男が自分で選びました。これは、偶然なのですが、次男はひどいアトピーと食物アレルギーです。食べられるものが少なく、同年代の子どもたちとは頭ひとつ分くらい小さいのです。最近、自分でも気にするようになり、「なんで小さいの?」「なんで顔が赤いの?」と言うようになりました。私もそのたび悩んでいます。そんなとき、この本を選んだのは、とても幸運だったと思います。ちびくまくんも大きくなりたくて、でもお母さんにも甘えたい。自分たちのことを読んでいるみたいで、たのしいです。元気がでます。ちびくまくんは、うちの次男です。
(4歳の男の子と7歳の男の子のお母さま)
一度読んで大好きになりました
2007.08.01
躍動感あふれる絵とかわいいちびくまくんとお母さんのあたたかく大〜きな心が優しさいっぱいに伝わってきます。「ゆっくり ゆっくり おおきくなあれ」が大好きです。一度読んで大好きになりました。
(8歳の女の子と7歳の男の子のお母さま)
カメレオンは いく
同じシリーズがあればぜひ購入したいです
2008.02.04
息子は今1歳5ヵ月になったのですが、最近、クレヨンを使って色であそぶようになったので、本屋さんでこの本を見たときにいいなと思って購入しました。色使いがカラフルできれいで、案の定、息子も大のお気に入り。毎日、何回となく読まされます。同じシリーズがあれば購入したいです。
(1歳5ヵ月の男の子のお母さま)
カッパのいちにち
1歳児でも楽しめます
2007.11.01
『てるてるぼうず』がとても気に入り、同じ作者の絵本なので購入しました。子どもたちは、くりかえしの言葉以外にも、さし絵のカブトムシ、カエルなどのところにも気づいて教えてくれます。1歳児でも楽しめることができました。
(1歳の女の子のお母さま)
姉が読んで妹が聞き、同じように真似て読む。いい連鎖になっています
2007.10.01
本当にこのような生活をしているのか、カッパくんに会ったとき聞いてみたくなりました。朝起きるシーンと夜寝るシーンがつながるので、とても親近感をもったようです。姉が読んで妹が聞き、同じように真似をして読む、とてもいい連鎖になっています。『かお』のときから、おぐまさんにはまってしまいました。『てるてるぼうず』は、しゃべりはじめたころから今でも家族に読んでくれています。これからも子ども目線のからの、わかりやすい、かわいい絵本を楽しみにしています。
(3歳の女の子と5歳の女の子のお母さま)
絵に一目惚れしました
2007.09.03
かわいいカッパの絵に一目惚れしました。貝を食べたり魚を食べたり…とてもおいしそうに食べていましたね。夕焼け空のシーンも、魚の形の雲も、何かせつなさを感じました。子どもは木のカブトムシ(すもうの練習のところ)と、カメといっしょに「こうらのそり」ですべるところが気に入っていました。
(3歳の男の子のお母さま)
気に入って何度も読んでいます
2007.08.01
夏なので水遊びにあった内容と思いました。子どもが夏に生まれたので、夏の本は、とても興味をもちます。気に入り何度も読んでいます。
(4歳の女の子のお母さま)
牧場のいのち
命や食の大切さを教えたくて選びました
2007.10.01
命や食の大切さを子どもに教えるとき、ことばだけより、物語になっているものの方が伝わりやすいと思い、それに合った本や絵本を探していました。この本がピッタリではないか!と思い、購入しました。子どもには何度も読んで欲しいし、大人も何かに迷ったときに読んで、大切なものを確認することができると思います。立松さんのテレビの様子を見ていて自然に対する思いや考えがやさしくて好きなので、「いのち」シリーズを読んでみたいです。
(10歳の女の子のお母さま)
おでんさむらい ちくわのまき
これからもどんどん出版してください
2008.12.01
読み聞かせのボランティアをしています。最近は、子どもたちが時代劇を見ることが減り、昔の言葉をほとんど耳にすることが無くなってしまったので、この様な絵本は、かえって新鮮で楽しめるようです。これからもどんどん出版してほしいです。
(41歳の女性)
おでんさむらい しらたきのまき
さむらい言葉がおもしろく気になるようです
2008.09.01
「おでんさむらいシリーズ」は私も子どもも好きで、楽しく読ませてもらいました。子どもには、さむらい言葉がおもしろく気になるようで、何度読んでもあきないようです。
(6歳の男の子のお母さま)
内田さんの絵本はどれも大好きです
2008.07.01
大人向けの絵本を探すのがいつも大変。老人ホームで紙芝居や絵本を読んでます。前回の冬編も好評でした。そして春。またおでんさんに会えて良かったです。内田さんの絵本はどれも大好きです。
(43歳の女性)
おでんさむらい こぶまきのまき
浮世絵っぽいところが好きです
2008.12.01
時代劇のようなしゃべり方がおもしろくて、子どもたちも話にひきこまれていったようです。絵も今風ではなく、浮世絵っぽいところが私は好きでした。大人も楽しめる本でした。
(10歳の女の子と6歳の女の子のお母さま)
じっくり見たり、大笑いしたりととても楽しそうでした
2007.08.01
内田麟太郎さんの、ほのぼのした内容のよさと、西村繁男さんの心あたたまる絵(特に家の中の様子)がよかった。子どもはじっくり絵を見たり、大笑いしたりで楽しそうに聞いていた。
(7歳の男の子のお母さま)
校長先生のあたま
子どもだからスッと受け入れられるのでしょうね
2007.07.02
校長先生がえんぴつになっちゃった…。読み終えた後、なんとも、こわいような、まぬけなような…ふくざつな顔の子ども。このわけのわからなさが子どもの世界の入り口なのかも。いきなりの展開にいちいち考えていられないよね。子どもはりくつで読んでいないからスッと受け入れるのでしょうね。
(3歳の男の子のお母さま)
ボサいぬくんの かゆーい いちにち
読めば読むほど大好きになっています
2007.06.01
「あ、かわいい」と、『おおきくなりたい ちびくまくん』のブックカバーの片すみに載っていた小さな予告に一目ボレしたようで、ずっとあちこちの書店を探し、やっと手に入れました。読めば読むほど、ボサいぬくんが大好きになっているようです。かっこよくなったボサいぬも、もちろんお気に入りです。字は読めるようになったので、大きい字は読ませてます。
(4歳の女の子のお母さま)
シマウマだけどウサギ
自由な発想いいですね!
2007.06.01
一匹の動物の中に、もう一匹の動物を探す…なんて楽しい発想でしょう!!頭が固くなった大人より、子どもらの方が発想力に富んでいる。ただただ驚くというより、気持ちがリラックスできる楽しい一冊に出会えたな〜と思っています。自由な発想いいですね!
(42歳の女性)
くいしんぼうず
大人の固定概念をくずすのにも良いですね
2007.06.01
3歳、5歳の孫に読み聞かせました。二人の反応は大変良く、カゲ絵遊びだけに終わらず、色々と工夫して読み聞かせができそうです。子どもが持ち歩くのにも良いサイズですし…。大人が固定概念をくずすのにも良いです。
(5歳の男の子と3歳の女の子のおばあさま)
うちのパパが世界でいちばん! パパのつかいかた33
気楽に接してくれるようになったかな?
2007.04.02
バレンタインに主人に贈ったのですが(とても喜んでました ♥)、子どもとの関わり方も、すごく気楽に接してくれるようになったかな?という感じ(気負いすぎない感じ)を受けます。
(10ヵ月の男の子のお母さま)
いろいろあってね
子どもは、よくこの本を見て、私に教えてくれます
2006.12.01
3歳のうちの息子は、なかなか色を覚えられなくてイライラしていました。それを友だちのお母さんに話したら「いい本がある」と言ってくれました。友だちの母は元保育士さんだったので、子どもの気持ちをわかってくれていて、子どもにあった本をくれました。子どもは、よくこの本を見て、私に教えてくれます。
(3歳の男の子のお母さま)
あめがふるひに…
雨の日が楽しくなるかも
2006.11.01
読み聞かせていると子どもが自分から次のページをめくっていくので、とても子どもの興味をそそっていると思います。あんまり好きではない雨の日も、これで楽しい日になるでしょう。絵もステキです。
(3歳3ヵ月の男の子と1歳6ヵ月の男の子のお母さま)
ちきゅうはみんなのいえ
絵も文もすばらしいです
2006.09.01
絵も文もすばらしいと思いました。1ページ1ページことばに出したり、絵のすみからすみまで、小さなものにまで目を配ったりしていると、自分がとても豊かで幸せな生き物、地球とともに生き、生かされている思いがしました。孫(現在1年生)は別の所で生活していますので、誕生日プレゼントに送らせてもらいました。その前に私が読みました。
(71歳の女性)
タラがだいはっせいしたら
本の世界に、すーっと入っていってしまう感じでした
2009.01.05
本の世界に、すーっと入っていってしまう感じでした。最初は、“ぼく”の気持ちと同調して、どんどん気持ちが沈んでいきました。しかし、明快に事が解決し、“かあさん”が最終的に悪者にならず、スッキリ読み終えました。
(11歳の女の子のお母さま)
子どもにすまないという思いで涙が出てしまいました
2009.01.05
10歳の少年が書いたということに驚きです。「〜タラ」は、自分と重なるだけに、子どもにすまないという思いで涙が出てしまった。子どもの心が読みとれない大人になってしまったんですね。この本に会えてよかったです。ありがとうございます。
(9歳の女の子のお母さま)
大人にも読んでほしい本です
2008.12.01
「タラ」のだじゃれリズムの楽しさとともに親子の日常が描かれていて、親が何気なく言ってしまう言葉を子どもはどのように受けとめるのか、鋭くついた作品だと思います。でも、そんなお母さんを否定することなく、最後はハッピーに終わっている素晴らしいお話だと思いました。大人にも読んでほしい本です。
(40歳の女性)
大人では思い浮かばないストーリーで楽しめました
2008.10.06
子どもならではの発想、というか大人では思い浮かばないストーリーで楽しめました。ラストの展開では心が温まりました。良かったです。
(4歳の男の子のお母さま)
川の中で
自然の中での魚の成長を知ることができてよかった
2007.12.03
絵本を見て、自然の中での魚の育ち方、成長のなりゆき(サケが大きくなってから川に戻ってくるところなど)を知ることができて、喜んで学んでいた。
(7歳の男の子のお母さま)
サカサマン
もし、サカサマンが来たら…?ワクワクしますね
2007.12.03
「サッカサー」のかけ声でポン!と背中を押してくれる勇気がもらえたら、どんなにいいでしょう!!!「ひっこみ思案なボク」が主役になることもすごいですが、「乱暴者のテツヤ」が、ケガをした一年生をおんぶしている発想がすてきだな〜と感じました。もし、息子らにサカサマンが来たら…???もし、私にサカサマンが来たら…???考えるだけでワクワクしますね。
(10歳の男の子と8歳の男の子のお母さま)
ようかいオジジあらわれる
父親とかさなるようです。子ども達にも大人気
2007.08.01
この本は親である私が人から貸してもらった本だったのですが、子ども達がえらく気に入って、月に1回絵本を買うのですが、どの本がいい?ときくと、「ようかいオジジあらわれる」がいいと言うので購入しました。自分の親(父)と、かさなったようで、“ひげじょりじょりこうげき”とか“チュチュ〜こうげき”に親しみを感じたようでした。そして、6歳の子がかいたという話をしたら、私もかいてみたいと言っていました。
(8歳の女の子と5歳の男の子のお母さま)
6歳の子が作者だなんて、おどろきです
2006.10.02
「ようかいオジジがお父さんだった〜」と子どもたちの笑い声。オジジがタンスにぶつかった様子を再現して笑ったり・・・。子育て支援の仕事と小学校の読み聞かせをしているので、毎月のように絵本は購入しています。楽しい絵本に出会え、とてもハッピーです。でも、6歳の子が作者だなんておどろきです。
(9歳の男の子と7歳の男の子のお母さま)
百年たってわらった木
感動しました
2007.06.01
自然を通して「心」の表現のしかたを教えてくれた、とても素晴らしい本だと思いました。子どもだから自由に表現できる、と思っている大人は多いかと思いますが、子どもだからこそ自由に表現できないことがあると思うので、とても良い本だと思います。感動しました。
(4歳の女の子と2歳の女の子のお母さま)
ぶんぶくマッサージチェアー
このマッサージチェア、うちにも来ないかしら
2006.12.01
最近、肩こりを感じるようになり“マッサージチェア”の題材の絵本も初めてで、題名からウケて購入しました。作者が小学2年生で“次々に話が出てきた”と表現していることにおどろきです。とても、すなおな心をもっているんでしょうね。ゆったりした時間を大切にしたいな。このマッサージチェア、うちにも来ないかしら!!
(9歳と7歳の男の子のお母さま)
さあちゃんのぶどう
娘も絵本に手をのばしていました
2006.11.01
楽しみなことを毎日毎日待っている気持ち、それが叶わなくて泣きたくなる気持ちがとてもよく伝わってきます。娘も「まちきれなくて、食べちゃいたい!さあちゃんにぶどうを取ってあげる!!」と言って、絵本に手をのばしていました。
(4歳の女の子のお母さま)
おふろだいすき
お湯に顔をつけるページなどがおもしろいようで、
くり返して手にしています
2008.09.01
パパとのおフロの時には、ぐずって泣くことが多いので、“パパとのおフロが楽しいヨ〜!”ということを伝えたくて、この本を買いました。お湯に顔をつけるページなどがおもしろいようで、くり返して手にしています。
(1歳の男の子のお母さま)
はみがきだいすき
男の子の名前があると良いですね!
2008.10.06
歯ブラシのページが動くので男の子の歯を磨いてあげています。男の子の名前があると良いですね!仕上げ磨きは一番大切な所です。「ママがピカピカにしてあげないといけないんだよ」と言われてしまいました(^-^)
(4歳の男の子のお母さま)
はみがきの時にはページをめくりながら一緒にやっています
2008.10.06
はみがきぎらいの息子ですが、楽しそうにながめています。いつもテーブルの上において、はみがきの時にはページをめくりながら一緒にやっています。
(2歳の男の子のお母さま)
自分から歯ブラシをもって口に運ぶようになってきました
2008.08.01
しかけ絵本になっているので、子どもが自らページをめくったりして興味のある様子がみられました。歯磨きをすごくいやがってさせてくれませんでしたが、絵本を読んでから自ら歯ブラシをもって口に運ぶようになってきました。
(0歳10ヵ月の男の子のお母さま)
まねっこあそび
「ぶたさんできるかなあ?」
得意そうに真似をする姿がかわいかったです
2008.06.02
親子でまねっこ遊びをしました。「ぶたさんできるかなあ?」と言うと得意そうに2人の子どもたちが、まねする姿がとてもかわいかったです。こうした、まねっこ遊びで軽い運動ができれば楽しいと思います。
(5歳の男の子と2歳の女の子のお母さま)
おつむてんてん
自分でめくって楽しそうに見ています
2008.06.02
本のページのしかけを自分でめくって楽しそうに見ています。また、私のひざの上に座らせて本を読んで、本と同じように子どもにもしてあげると、とても喜んでくれます。
(1歳の女の子のお母さま)
おでかけしかけ絵本 わくわくどうぶつえん
動物のしぐさや特徴が分かるので小さな子どもにはとてもいいです
2007.11.01
うちの子は、1歳9ヵ月です。今回読んだ『わくわくどうぶつえん』のしかけが大好きで、1日何回も遊んでいます。動物のしぐさや特徴がすごくよく分かるので、小さな子どもにはとても良いと思い、私もとても気に入っています。これからも楽しい絵本をたくさん出してください。
(1歳9ヵ月の男の子のお母さま)
子どもとよむ日本の昔ばなし26 かっぱのいちもんせん
どこにでも持って行って読んでいます
2008.10.06
とてもおもしろかったらしく、何度も何度も読んでいます。長すぎず短すぎず、本の大きさも手に収まるサイズで、どこにでも持って行って読んでいます。特に、ねこが川の上でいちもんせんを落としてしまったときの絵を見ると「あ゛〜〜って顔してる!」と大喜び!!!すてきなお話を教えてくださってありがとうございました!!
(3歳の女の子のお母さま)
子どもとよむ日本の昔ばなし21 がまとうさぎのもちあらそい
最近の絵本と違うのが新鮮だったようです
2007.02.01
文章・絵ともに、子どもたちの持っている最近の絵本と違い、新鮮だったようで、気に入って読んでとせがみます。私は、がまとうさぎがおもちをつき始めたページを開いたとき、さくらの花のきれいさに感動しました。小学一年生の長男が、2歳の妹に読んでやっていました。
(7歳の男の子と2歳の女の子のお母さま)