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2008年5月1日
木のおもちゃ 新商品特集

親子で遊べる木のおもちゃです
遊びながら数感覚や図形感覚を
身につけましょう
木製おもちゃのあたたかみのある手ざわりや、独特なやわらかさが好き、というかたも多いのではないでしょうか? 今回は楽しく遊びながら、数感覚や図形感覚を身につけられる木のおもちゃをご紹介します。
カラフルなブロックつみきで、かずの学習とブロック遊びを同時に。

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<かず遊び><かたち遊び>をバランス良く遊べます
10までの数字と凸(とつ)がついたブロックつみきです(1の単位は、12ピース、2〜10の単位は、各2ピースずつ)。かずの学習とブロック遊びを同時にすることができます。
<かず遊び>
つみきを並べたり重ねたり、遊びながら数感覚を高めます。凸の部分をかぞえて数唱をしたりするのも効果的です。親子で楽しく遊びながらコミュニケーションを深めることができます。
<かたち遊び>
つみきを組みあわせて「おてほんカード」を参考に、色々なかたちを作ることで、手先の器用さや創造力を養います。「おてほんカード」では、40パターンの作品例を紹介しています。慣れてきたら、オリジナルの形に挑戦してみましょう。
半球体のつみきで、いろいろなもようをつくろう。

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スピナー、パターンカードでより楽しさが広がります
50ピースの半球体のつみきを、10ピースずつ、木の棒に通して遊ぶおもちゃです。パターンカード通りに作ったり、自由にもようを作ったりするなど、色々な遊びかたができます。
<まねしてみよう>
おうちのかたが先につみきを棒に入れてあげます。それをまねて、となりの棒にいれてみましょう。上手にできたら、色やかずを増やして遊びましょう。
<パターンカードをつかって>
40例あるパターンカードを見ながら、同じもようを作りましょう。色の順序やかず、向きなどに注意しながら作ってみましょう。
どっち向き?
四角いつみきを上手く組みあわせよう。

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これなんだ?色々な形を作って楽しめます
16ピースの四角いつみきを棒に通して、もようを作る木のおもちゃです。つみきを棒に通すことで、手と目を同時につかう作業をしながら、手や指の器用さを養うことができます。
<シルエット遊び>
最初は台をつかわずに、つみきだけで色々なシルエットをつくってみましょう。ガイドブックでは作例として4〜16ピースをつかった16例を紹介しています。
<もよう作り>
40例あるパターンカードを見て、カードと同じもようを作ります。ゲーム感覚で時間をはかりながら、より早くできるようにすると、さらに楽しめるでしょう。
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