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2007年10月1日
くもんのジグソーパズルをご存じですか?

新柄が加わり、
さらに楽しく!
お子さまに人気の絵柄が加わりました!
1歳半から遊べて、どんどん難しいパズルにチャレンジしていける「くもんのステップアップ・ジグソーパズル」。今回新たに「はたらく車」「新幹線」「恐竜」の3絵柄が加わって、もっと遊びたい!というお子さまの気持ちにこたえます。
ジグソーパズルで「学習」のスタートをきりましょう

2ピースのパズルから、スタートできます!
ジグソーパズルで「学習」、というと、ちょっと不思議な感じがしませんか。もちろん、ここでの「学習」とは、ひらがなやかずのお勉強ではありません。“学習の土台”となる集中力をつけるという意味です。幼児にとって、2、30分間じっとして何かに取り組むのは、意外に難しいことです。ジグソーパズルなら集中して長時間遊べ、「できた!」という達成感も得やすいのです。
ただ、初めてパズルに取り組む幼児にとって、一般のパズルは難しすぎます。ちょっと手こずると、すぐに興味を失ってしまうのがこの時期の特長です。小さなお子さまでも取り組みやすい、2枚のピースをつなげるだけで完成する“2ピース”のパズルから、細かなステップで144ピースまでの13段階のパズルをそろえたのが、「くもんのステップアップ・ジグソーパズル」なのです。
パズルが大好きになる、選びかた・遊びかたのポイント

ほめて伸ばして、力をつけましょう
幼児でも楽しく取り組める「くもんのステップアップ・ジグソーパズル」。パズル選びにはお子さまの興味がいちばん大切ですが、やさしすぎるくらいのステップから始めるのがパズルを大好きにさせるコツです。ふつう、やや難しめのものを選んでしまいがちですが、幼児にとっては「カンタンにできる」ことがとても楽しく、「やさしい課題をくり返す」ことが集中力を伸ばす上でも高い効果を発揮するのです。
パズルで遊ぶときは、ぜひおうちのかたもご一緒に。お子さまが自分から取り組む意欲は、できたことをほめてもらうことからも生まれます。できるだけ自分の力で組ませて、どうしても難しいところはヒントを出すなどして、お子さまの達成感を引き出してあげましょう。
「もっと遊びたい!」に、こたえる新絵柄をご紹介!

STEP2「はたらくくるま」
STEP2「はたらくくるま」
街中で見られる“働く自動車”を集めたパズルです。幼児に人気の高いごみ収集車や消防車、パワーショベルなどをすっきりとしたイラストで表現しています。STEP3の「はたらく乗り物」と同じテーマなので、お子さまができるピース数次第で選んでいただけるようになりました。
セット内容は9ピース「清掃車(ごみ収集車)」「郵便車」、12ピース「パトカー」「バス」、16ピース「パワーショベル」「ダンプカー」、20ピース「消防車」「救急車」の4枚です。

STEP3「新幹線GO!」
STEP3「新幹線GO ! 」
2007年夏に新登場した最新型の「N700系」や、子どもたちに人気の高い「ドクターイエロー」を掲載した新幹線のパズル新絵柄です。STEP2の「しんかんせん」のご愛用者の方からの、もっと新幹線のパズルで遊びたい!という声にこたえました。
セット内容は24ピース「車両基地 (N700系・700系・300系・ドクターイエロー) 」、35ピース「MAXやまびこ・つばさ」、48ピース「500系のぞみ・ひかりレールスター」の3枚です。
STEP5「恐竜の時代」

STEP5「恐竜の時代」
これまでになかった新しいテーマ「恐竜」のパズルです。対戦ゲームなどをきっかけに興味を持って、大人も驚くほど詳しい知識をつけた子どもたちも珍しくありません。このパズルでは特に人気の高い恐竜を、リアルイラストで表現しました。
セット内容は96ピース「ステゴサウルス・アロサウルス」、117ピース「マジュンガサウルス」、140ピース「トリケラトプス・ティラノサウルス」の3枚です。
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