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きてみて!特集

2006年11月1日

2007年くもんのカレンダー特集


家族みんなで毎日脳トレ

家族みんなで楽しめる
2007年くもんのカレンダー特集

1981年からご好評の2007年版「くもんなぜなぜカレンダー」(大小2種)、および「川島隆太教授の脳を鍛える大人の音読カレンダー日めくり」をご紹介します。

毎日「なぜ」を1問出題!
暮らしの知識が身につく312問!


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表で質問、裏で解答。大判は便利なメモ欄付

 例えば、1月20日の「なぜ」は、「南極と北極ではどちらが寒いの?」です。よ〜く考えて、カレンダー裏面の解答をチェックしましょう。「南極。南極は−50〜−60℃、北極は−25℃。北極は氷の厚さが10m位で下にある海水に暖められるけど、南極は氷の下に大陸があるので、海水の熱が届かないんだよ。」と、やさしい説明があります。


 『暮らしの「なぜ」から、動物、昆虫、乗り物、植物、歴史、天体など最新の「なぜ」がいっぱいです。2007年も1日1題の興味あふれる「なぜ」をお楽しみください。

日曜日は、家族で楽しめる
「魚へん」の漢字特集です。


鮴→めばる 鰆→さわら 鮑は何と読むのでしょう?

 毎週月〜土曜日が1日1題の「なぜ」、日曜日は、特集の日。2007年の特集は「魚へん」の漢字です。


 大昔から人間の身近な生き物である魚は、漢字の世界でも魚だけでなく、物や食べ物などの名前に使われてきました。普段の生活ではあまり使わなくなった漢字も登場しますが、成り立ちには意味があります。「魚へん」の漢字の世界を楽しみましょう。

家族みんなで毎日音読、毎日脳トレ!


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文章は名作ぞろい!

 声に出してすらすらと読むことが、脳の活性化にとても効果的。この「脳を鍛える大人の音読カレンダー」は、毎日新しいページに変わる日めくりカレンダーなので、無理なく毎日音読する習慣が身につき、脳をいきいきと保つことができます。

 大きな文字に全文ふりがな付きなので、大人はもちろん小さなお子さまや、家族みなさんで音読することができます。文章は森鷗外や樋口一葉など有名な文学作品から抜粋したものばかり。収録作家総勢86人、収録作品353編、新規作家と作品は16人24作品となっています。

前頭前野の働きをチェックできる
ストループテスト付き!


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「あお、きいろ、あか、くろ、きいろ」と正しく言えましたか?

 ページ上部が日付・曜日・六曜等のカレンダーパート、下部が「音読」パートとなっています。

 毎月、月末には、前頭葉の働きをチェックするストループテストがついています。毎月どれだけ自分の脳が鍛えられたかを確認でき、楽しみながら取り組む事ができます。

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