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2006年10月18日
くもんの知育玩具 秋の新商品特集

どうぶつ、のりものどっちで遊ぶ?
1歳半から遊べるパズルの入門編!
お子さまの発達段階や興味、好奇心にあわせて作られたくもんのプログラムパズル(『ステップアップジグソーパズル』『ソフトパズル』『ウッディーパズル』)に新しい仲間が加わりました。
『はめ絵パズル』は“はじめてのパズル”に最適です

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まるで動物園!ピースも「やさしい」形から「難しい」形へ!
はめ絵パズルは、○や□などいろいろな形に切り抜いたピースを、正しい位置にはめ込んで絵を完成させる遊びです。まずは、はまっているピースをつまんで、“はずす”練習からはじめ、次に“はめる”練習に挑戦してみてください。
「合う!」「合わない!」の試行錯誤をくり返す中で自然と形のちがいを見分ける力や指先の器用さが養われます。ピタッ!とはまったときのここちよさや達成感が、お子さまをパズル遊びに夢中にさせる秘密です。
つまんで、はめて……じょうずにできるかな!?

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お子さまの大好きなのりものがいっぱい!
○□△といったあわせやすい基本的な形から、形状のちがった四角形→不定形→似かよった形(大小)へと、少しずつステップアップ。最初はピースを並べたり、名前を言い当てたりと、かわいいイラストを見ながら“ごっこ遊び”も楽しめます。
パズルの台紙も3分割できますので、お子さまの集中力や作業力にあわせて自由に組み合わせて遊ぶことができます。
つまんで、はめてのくり返しが鉛筆の練習に!?

『はめ絵パズル』の秘密は“つまみ”にある!?
乳幼児のお子さまにとって、自分の思い通りに指先を動かすことはなかなか難しいものです。たった2ピースのジグソーパズルでも、上下左右に指先が動き、思うようにはまらないこともよくあります。この『はめ絵パズル』は、そんな脳と指先の連動(協応作業)を小さなお子さまでも無理なくできるように、つかみやすい“つまみ”をつけました。
また、親指、人差し指、中指の3本の指で何度もつまむ動きは、鉛筆やクレヨンを上手に持つ力も育てます。
『はめ絵パズル』の次はこれ!!
くもんのパズルは、お子さまの状態に合わせてお選びいただけます。スモールステップの商品構成ですので、無理なく楽しめます。
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