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“創り手”のメッセージ

著者・開発者の熱い思い、メッセージをお伝えします

1つの商品には、著者、画家、デザイナー、編集者、開発者…など、多くの創り手(つくりて)たちが関わっています。それぞれの仕事を通して抱く、熱い思いをご紹介します。

昔話の楽しさ、価値を生の声で伝えたい

「子どもとよむ日本の昔ばなし」の刊行を契機に、全国の書店でスタートした「くもんの昔ばなし読み聞かせ会」。今回は大野書店水戸店での読み聞かせ会の模様をレポートします。

 

2005年12月1日

 

吸血鬼と人間の少年が巻き起す大騒動!

刊行以来20年近く愛読されて続けてきた「ちびっ子吸血鬼」シリーズが、中身の魅力はそのまま、装いを新たに再登場します。訳者の川西芙沙さんからのメッセージをお届けします。

 

編集、営業の連携から生まれた新しい形

大好評をいただいている「脳を鍛えるシリーズ」に、毎日無理なく続けられる、「日めくりカレンダー」が加わりました。企画者・編集者の2人に、熱い思いを聞きました。

 

2005年10月12日

 

単に物を作るだけでなく、価値の伝達を

公文式教室だけでなく、多くのみなさまにご愛用いただいている、「くもんの磁石盤」が2005年10月にリニューアルされます。制作担当者のリニューアルにこめた熱い思いを聞きました。

 

昔話の豊かな世界をぜひ親子でいっしょに

語り継がれた昔話の世界を、より魅力的に伝える文章と絵を追求した「子どもとよむ日本の昔ばなし」全12巻が刊行されます。監修の小澤俊夫さんのメッセージをお届けします。

 

2005年9月1日

 

いつも変わらずそこにいる、木の偉大さ

街に生きるけやきの木と人間の一生を通して、めぐる命の尊さを描いた「いのちの絵本シリーズ」の4巻目が刊行されます。著者立松和平さんからのメッセージをお届けします。

 

1字1字にこめた作家の思いを読み取る

日本の名作文学をふりがな付きの大きな文字で読む、「脳を鍛える大人の名作読本」シリーズ。最新刊が2005年8月末に刊行されました。編集担当者の熱い思いをお聞きください。

 

若き作家たちのお話作りの秘訣を探れ!

「子ども創作コンクール」の絵本も5冊のシリーズとなりました。今回は、歴代の著者である若き作家たちにアンケートを実施しました。お話作りのヒントがたっぷり詰まっていますよ。

 

子どもが夢中で遊ぶ姿が、制作の原点に

直角二等辺三角形の木製ピースだけを使い、様々な形を作ることができる、図形パズル「さんかくたんぐらむ」。小さなピース1つ1つにこめられた、制作担当者の熱い思いを聞きました。

 

人と人が助け合って生きた、庶民の歴史

漁船改良の夢をつらぬく少年の成長を壮大なスケールで描く「鬼が瀬物語」シリーズ。第2巻刊行を7月にひかえた作者岡崎ひでたかさんに、作品にこめた熱い思いを聞きました。

 

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