昔話の楽しさ、価値を生の声で伝えたい
「子どもとよむ日本の昔ばなし」の刊行を契機に、全国の書店でスタートした「くもんの昔ばなし読み聞かせ会」。今回は大野書店水戸店での読み聞かせ会の模様をレポートします。
くもん出版トップ > “創り手”のメッセージ
1つの商品には、著者、画家、デザイナー、編集者、開発者…など、多くの創り手(つくりて)たちが関わっています。それぞれの仕事を通して抱く、熱い思いをご紹介します。
「子どもとよむ日本の昔ばなし」の刊行を契機に、全国の書店でスタートした「くもんの昔ばなし読み聞かせ会」。今回は大野書店水戸店での読み聞かせ会の模様をレポートします。
刊行以来20年近く愛読されて続けてきた「ちびっ子吸血鬼」シリーズが、中身の魅力はそのまま、装いを新たに再登場します。訳者の川西芙沙さんからのメッセージをお届けします。
公文式教室だけでなく、多くのみなさまにご愛用いただいている、「くもんの磁石盤」が2005年10月にリニューアルされます。制作担当者のリニューアルにこめた熱い思いを聞きました。
語り継がれた昔話の世界を、より魅力的に伝える文章と絵を追求した「子どもとよむ日本の昔ばなし」全12巻が刊行されます。監修の小澤俊夫さんのメッセージをお届けします。
日本の名作文学をふりがな付きの大きな文字で読む、「脳を鍛える大人の名作読本」シリーズ。最新刊が2005年8月末に刊行されました。編集担当者の熱い思いをお聞きください。
「子ども創作コンクール」の絵本も5冊のシリーズとなりました。今回は、歴代の著者である若き作家たちにアンケートを実施しました。お話作りのヒントがたっぷり詰まっていますよ。
直角二等辺三角形の木製ピースだけを使い、様々な形を作ることができる、図形パズル「さんかくたんぐらむ」。小さなピース1つ1つにこめられた、制作担当者の熱い思いを聞きました。
漁船改良の夢をつらぬく少年の成長を壮大なスケールで描く「鬼が瀬物語」シリーズ。第2巻刊行を7月にひかえた作者岡崎ひでたかさんに、作品にこめた熱い思いを聞きました。