“創り手”のメッセージ

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著者・開発者の熱い思い、メッセージをお伝えします

1つの商品には、著者、画家、デザイナー、編集者、開発者…など、多くの創り手(つくりて)たちが関わっています。それぞれの仕事を通して抱く、熱い思いをご紹介します。

心に降り積もる、小さな「スキ」の物語

日常の小さな「スキ」を拾い集めた、宝石箱みたいな本が刊行されました。翻訳は今、中高生に大人気の作家、森絵都さん。物語にこめられた訳者の思いをお届けします。

 

生き物を観察し自分の目で発見する喜び

身近な虫たちの知られざる世界を、温かな目線で紹介する著書が人気のプチ生物研究家谷本雄治さん。夏休みに向けて虫との楽しい付き合い方をお聞きしました。

 

はさみとのりと人の手で作り上げる魅力

編集者にとって、初めて担当した本には特別の思い入れとこだわりがあります。今回は入社2年目の編集者に初担当した「ペーパークラフトジュニア」シリーズへの熱い思いを聞きました。

 

2006年6月1日

 

開けて合わせてまた開ける、わくわく感がコンセプト!

入れ子になった5つのたまごをつぎつぎ開けるわくわく感。たまごを合わせるパチッと感。大人も子どもも思わず夢中になってしまう「パチッとたまご」制作担当者に、その熱い思いを聞きました。

 

悲しみからの再生をめざして

2000年の「世田谷事件」で妹さん一家を失った、絵本作家の入江杏さんが1冊の絵本を描かれました。命の尊さを伝えたい……。絵本にこめた著者の思いをお届けします。

 

「使い手」の立場に立つ難しさ!

くもん独自のスモールステップを生かした、中学生向け漢字ドリルが、この春に誕生します! 今回は、初めて担当者として編集にあたった、新入社員による制作レポートをお届けします。

 

2006年3月1日

 

子どものことばの世界を大きく広げる

幼児の語彙(い)を効果的に増やす「図鑑」+「辞典」形式の『くもんのことば絵じてん』は、1993年に刊行されて以来のロングセラーです。編集担当者に、熱い思いを聞きました。

 

2006年2月1日

 

「楽しい」と感じることが学習の原動力

子どもたちが、自分自身で一年間の学習を確認し学ぶことを目指し、2005年2月に刊行された「総復習ドリル」。当時の編集担当者に、ドリルにこめた思いを聞きました。

 

昔話の楽しさ、価値を生の声で伝えたい

「子どもとよむ日本の昔ばなし」の刊行を契機に、全国の書店でスタートした「くもんの昔ばなし読み聞かせ会」。今回は大野書店水戸店での読み聞かせ会の模様をレポートします。

 

2005年12月1日

 

吸血鬼と人間の少年が巻き起す大騒動!

刊行以来20年近く愛読されて続けてきた「ちびっ子吸血鬼」シリーズが、中身の魅力はそのまま、装いを新たに再登場します。訳者の川西芙沙さんからのメッセージをお届けします。

 

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