“創り手”のメッセージ

お客さま登録情報買い物かごをみる

くもん出版トップ > “創り手”のメッセージ

著者・開発者の熱い思い、メッセージをお伝えします

1つの商品には、著者、画家、デザイナー、編集者、開発者…など、多くの創り手(つくりて)たちが関わっています。それぞれの仕事を通して抱く、熱い思いをご紹介します。

2007年9月3日

 

小学生作家と‘対等’に創り上げた絵本

2006年「おはなしエンジェル子ども創作コンクール」の最優秀作品『サカサマン』が絵本になりました。絵本作家の本信公久さんに、物語の作者である小学生、海老沢航平くんとの制作秘話をお聞きしました。

 

夢と現実の世界を行き来して

夢を預ける銀行を舞台にくり広げられる、楽しい幼年童話が刊行されます。絵本〜読書への橋渡しとなる1冊です。著者の小松原宏子さんに作品への思いを聞きました。

 

2007年7月2日

 

遊びを通して、分数をイメージでつかむ

カラフルなピースのパズルで遊びながら、しらずしらずのうちに分数の大きさの概念に触れられる「分数パズル」が新登場。制作担当者に、制作への熱い思いを聞きました。

 

魅力あふれる本を世界の子どもたちへ

毎年子どもの本の国際見本市がイタリアのボローニャで行われているのをご存知ですか? 4月24日〜27日に行われた「ボローニャ国際児童図書展」の模様をレポートします。

 

2007年4月2日

 

創り手の観点から学びなおした「絵本」

次々現れるなぞの影。あっと驚く答え。影当ての楽しさが、子どもの心をつかんで離さない絵本『くいしんぼうず』。作者つきおかゆみこさんの、絵本にこめた思いを聞きました。

 

自身の決断が、その人の生き方を創る

人が人として生きることの意味を問い続ける作家、中川なをみさんの座談会が、大阪で開かれました。作者と読者である子どもたちとの出会いの場の模様をレポートします。

 

親子で読んでほしい、昔話絵本の決定版

昨年の刊行以来、ご好評いただいている「子どもとよむ日本の昔ばなし」シリーズの第2期が、11月についに発売となりました。編集担当者に、シリーズにこめた熱い思いを聞きました。

 

昔話のイメージを膨らませる絵

「子どもとよむ日本の昔ばなし」シリーズ第2期が11月に刊行となります。画家が捉える昔話とは? 『ももたろう』の画家、小林豊さんに作品への思いを聞きました。

 

心をこめた手作業の積み重ねが創る玩具

つまみをつまんで、様々な形のピースをはめて遊ぶ、くもんの「はめ絵パズル」がリニューアルとなりました。今回は制作過程の一部に焦点を当て、玩具制作の舞台裏をレポートします。

 

「いのちを考える」本に携わってきた思い

オランダ語の作品を中心に、数々の本を翻訳されてきた野坂悦子さん。「いのちを考える」本を、どう子どもたちへ届けるのか。言葉の力にたくした訳者の思いを野坂さんにお聞きしました。

 

前へ1|2|345次へ

玩具・文具の新商品や絵本・書籍の新刊をご案内します。

きてみて!くもん出版

おすすめ商品やホット情報をご案内します。

作者や開発者の熱い気持ちを伝えます。

くもん出版の絵本を毎月1冊ずつご紹介します。

全国から寄せられた生の声をご紹介します。

もっと楽しく、もっと上手に使うためのヒント!

商品や、このサイトについてお答えします。

配信希望の方はこちらからお申し込みください。

カタログの一部をそれぞれごらんいただけます。