Q&Aトップ > 幼児向けドリル > 基本の幼児向けドリル > うんぴつ(運筆) > やさしいめいろ2集 > わからないときは、どんな感じでアドバイスすれば意欲をなくさずに取り組めますか。

Q&A

やさしいめいろ2集

わからないときは、どんな感じでアドバイスすれば意欲をなくさずに取り組めますか。

いちいち教えられなくても自分の力だけで先に進んでいけること、そしてひとりでできた、という達成感が、お子さまにとって、何よりの意欲につながります。

「そうじゃないでしょ」や「こうでしょ」と口に出して教えるのではなく、お子さまが自分の力でできたと思えるようなアドバイスのしかたがよいでしょう。

さりげなく、正解の道に鉛筆で印をつけてあげたり、紙面に顔を近づけすぎている場合には、少し顔をあげて離すようにうながし、迷路全体を見られるようにするのもよい方法です。

もっと詳しく知りたい方は、こちらからお問い合わせください。

関連情報

「やさしいめいろ2集」の内容をご紹介します。

編集担当者に、制作にこめた熱い思いを聞きました。

お役立ち情報

きてみて!特集

おすすめ商品やホット情報をご案内します。

“創り手”のメッセージ

作者や開発者の熱い気持ちを伝えます。

絵本のたから箱

くもん出版の絵本を毎月1冊紹介します。

お客さまの声

全国から寄せられた生の声をご紹介します。

使いかたのヒント

もっと楽しく。もっと上手に使うためのヒント!

Q&A

商品や、このサイトについてお答えします。